撮影 Tahu

                                                   編集 にんじん亭

2005〜6年の中国です。今とは随分様子が違うと思います。

門から入るのが礼儀であろうと思う。
 


南方の雰囲気漂います・。
 
 

何だか沖縄の田舎を見ているようです。




 

深セン   と思います。当時は夜になると何だか訳の解らない連中が、

ウロウロするような街だったらしい。

 



 
 
 



 
 
 
 



 



 
 
 
 
 



 
 


猫は何を見ているのだろう?
 
 


いわゆる民工と呼ばれる人達だろうか?日本の高度成長期の出稼ぎ労働者に当たるのかも知れない。しかし、この竹は、推測だが足場に使う物じゃないか?まだこの時は竹の抱き足場なのかも知れない。イットクけど怖いよ!
 
 



 


「セカンドバージン」のホテルを思い出す。セレブなロマンスがそこらに落っこちてるのかも・・・。

 
 
 

このお巡りナンパしとるンチャウか?

 
 
 


気むずかしそうですが、真面目そうな船頭さん!
 
 
 

酒?
 


日本で言うところの友禅染?
 
 



 
 


おもてでタバコが吸える?エー国やナァ!
 
 

傾きかけた家が、水辺に建っているというのは風情があります。
  
 



 
 
 
 
 
 



 
 
 
 
 



 
 

映画「地獄の黙示録」みたい・・・。
 
 



 
 



 
  
 



 
 


同じ船頭さんでも、こちらはムチャクチャ明るい。・・・なんかエー事あった?
 
 
 



 
 
 


この路地事件の雰囲気有ります。
 
 
 
 



 


これが例の反日運動のキッカケになった、西安大文化祭事件。西安大の日本人学生が文化祭演目で中国人をパロディー化した寸劇をやった。その後とんでも無い事になって反日デモは全国規模で毎日続いた。上海では日本領事館のガラスが割られたり、ペンキを投げつけられたりした。あの頃はそれなりに頭に来たけど、江沢民が反日教育をしなければならないくらい中国人は日本に対して(日本の成功に対してかも知れない。)好意的なんだと思う。もし彼の反日教育が全くなかったら、別の形で中国をゆがめていたかも知れない。それにしても大変だ、西にチベット、北にロシアとウィグル地区、東に韓国と日本、南にベトナム、フィリピン・・・そうやってえんえんと揉めて行くのでしょうか?中国に長期政権が出来ない理由が分かる気がする。
 


ニーちゃん、えろう憂鬱な顔しとルやんヶ!「酒や、酒や!酒もってこい!オイちゃんが話しきいたる!」

 
 


To be Continued!